Insta360 X6・X5・Ace Pro 2のUSB-C仕様ガイド【充電時間・データ転送・Webカメラ対応を比較】
Insta360 X6は24分で0%から80%、X5は20分で80%まで充電できます。X6はUSB 3.0で最大450MB/s転送、Ace Pro 2は5V-11V/3AでCharge onlyモードに対応。3機種の違いを比較します。
Insta360 X6は24分で0%から80%、X5は20分で80%まで充電できます。X6はUSB 3.0で最大450MB/s転送、Ace Pro 2は5V-11V/3AでCharge onlyモードに対応。3機種の違いを比較します。
Osmo Action 6はUSB 3.1で最大300MB/s転送、30W以上のPD 3.0充電器なら52分でフル充電できます。Osmo Action 5 Proと4の充電時間・バッテリー容量・外部マイク接続もあわせて比較します。
USB-C外付けSSDは20Gbps対応のSamsung T9・Crucial X10 Proと40Gbps対応のバッファローSSD-PEU4A・I-O DATA R-SSPT-UFに分かれます。速度・容量・価格を比較し選び方を紹介します。
GoPro MISSION 1シリーズはUSB-C充電で、PPS対応充電器なら0〜80%が約27分、0〜100%が約60分です。Enduro 2バッテリーの容量とHERO13 Blackとの違いも紹介します。
ミラーレスカメラのUSB給電・充電の条件は機種ごとに違い、ソニーα7C IIなどは18W以上、ニコンZ6IIIは27W以上のUSB PD機器が目安です。キヤノン・ソニー・ニコン・富士フイルム・パナソニックの5社分をまとめました。
パナソニックLUMIX S5II・S9・G9 PROII・GH7・S1RIIは、いずれもUSB Type-C端子で本体充電・USB給電に対応します。市販ACアダプターの推奨仕様は機種で15Wと27Wに分かれます。
富士フイルムX-T5・X-S20・X100VI・X-T50・X-M5はいずれもUSB Type-C端子を備えていますが、付属する充電用品はACアダプター付き・USBケーブルのみ・充電用品が付属しないの3パターンに分かれます。
ニコンZ6III・Z8・Zf・Z50II・Z5IIは、いずれもUSB Type-C端子を備えています。Z6IIIは27W(9V/3A)以上のUSB PD対応ACアダプターで本体充電でき、使用電池と対応する純正アダプターは機種で異なります。
ソニーα7 V・α7 IV・α7C II・ZV-E10 IIは、いずれもUSB Type-C端子で本体充電とUSB給電がUSB Power Delivery対応です。転送規格の違いと充電に必要な機器をまとめました。
iPhone 15/16/17 ProでProResを外部SSDに直接記録するには、exFATフォーマット、10Gbit/s対応のUSB 3ケーブル、書き込み220MB/s以上(4K120は440MB/s以上)、消費電力4.5W以下のSSDが必要です。