iPad Pro(M5/M4)をデスクで使うハブとディスプレイの選び方|外部ディスプレイは1台まで
iPad Pro(M5/M4)の外部ディスプレイは1台までで、M5は最大6K/60Hzまたは5K/120Hz、M4は最大6K/60Hzに対応します。ハブは映像出力の解像度とデータポートの規格、パススルー給電のW数で選びます。
iPad Pro(M5/M4)の外部ディスプレイは1台までで、M5は最大6K/60Hzまたは5K/120Hz、M4は最大6K/60Hzに対応します。ハブは映像出力の解像度とデータポートの規格、パススルー給電のW数で選びます。
USB-Cケーブル1本で映せるモバイルモニター4機種を、画面サイズ・解像度・重さ・USB-Cポートの数で比較します。最軽量はLenovo ThinkVision M14の0.598kg、最大画面はLG 16MQ70の16.0インチです。
2026年4月24日から、機内に持ち込めるモバイルバッテリーは160Wh以下のものを1名2個までです。充電器・モバイルバッテリー・ハブなど旅行に持っていくUSB-C機器と、新ルールで注意する点をまとめました。
Galaxy Z Fold6のUSB規格はUSB 3.2 Gen 1です。有線充電は超急速充電25W区分、ワイヤレスは15W以下区分で、DeXは外部モニター接続とDeX for PCの両方に対応します。
Surface Pro 第12世代は、13インチがUSB-C/USB4ポート2基とSurface Connect、12インチ(第2版)がUSB-C/USB 3.2ポート2基です。前の世代の第11版との急速充電の条件の違いも比較します。
Dell XPS 14 9440はThunderbolt 4 USB Type-Cポートを3個(左2・右1)搭載し、PDとDisplayPortに対応します。外部ディスプレイは内蔵有効時3台、無効時4台まで接続できます。
USB-Cハブは映像出力の解像度とHz、パススルー給電のW数、データ速度とポート構成で選びます。Anker 332は4K@30Hz、Anker 556は単一8K@30Hz、パススルー給電は85W〜98Wまで製品ごとに異なります。
ThinkPad X1 Carbon Gen 12はUSB-C型のThunderbolt 4を2基搭載し、USB PD 3.0とDisplayPort 2.1に対応します。有線LANはアダプター経由(1Gbps)で、外部モニターは最大3台つなげます。
EOS R6 Mark IIのUSB-C端子はSuperSpeed Plus USB(USB 3.2Gen2)相当で、USB充電はPD-E1使用時にLP-E6P・LP-E6NH・LP-E6Nの充電に対応します。
AirPods Pro 2(USB-C)はUSB-C・MagSafe・Apple Watch充電器・Qi認証充電器で充電でき、1回の充電で最大6時間、ケース込み最大30時間再生できます。AirPods Pro 3との違いも比較します。