iPhoneのProResを外付けSSDに記録する条件|書き込み220MB/s・10Gbit/sケーブル・4.5W以下
iPhone 15/16/17 ProでProResを外部SSDに直接記録するには、exFATフォーマット、10Gbit/s対応のUSB 3ケーブル、書き込み220MB/s以上(4K120は440MB/s以上)、消費電力4.5W以下のSSDが必要です。
iPhone 15/16/17 ProでProResを外部SSDに直接記録するには、exFATフォーマット、10Gbit/s対応のUSB 3ケーブル、書き込み220MB/s以上(4K120は440MB/s以上)、消費電力4.5W以下のSSDが必要です。
Switch 2はドック経由でHDMI出力、Steam DeckとROG Ally XはUSB-CからDisplayPort Alt Mode出力です。非純正ドック・充電器の注意点と、ハブのHDMI対応版数の見分け方をまとめました。
CIOの巻取り式USB-C充電器は「NovaPort DUO II 45W2C Built in CORD REEL」(45W)の1機種のみです。小型のNovaPort DUO II・TRIO IIシリーズをW数・ポート数・出力配分で比較し、選び方をまとめました。
Anker Prime Charger 200W(6ポート・単ポート最大100W)・160W(3ポート・単ポート最大140W)・Anker Charger 140W(4ポート・単ポート140WはC1/C2のみ)の違いと選び方をまとめました。
USB-Cケーブル1本で映像が出るのは「DisplayPort Alt Mode」という仕組みによるものです。MacBook・iPhone・Galaxy・Pixel・Switch 2の対応解像度と接続台数を機種別表でまとめました。
USB-Cケーブルは、充電だけなら60W・240Wのロゴ、高速データ転送ならUSB4対応とGbps表示のロゴを確認すれば選べます。パッケージのUSB-IF認証ロゴでワット数とデータ速度を見分ける方法をまとめました。
EPRが加わる前のUSB PDは100Wが上限で、EPRで最大240Wまで対応します。PPSは電圧・電流を細かく調整でき、AVSは中間電圧を要求できます。充電器選びではPPS対応とケーブルのロゴを確認してください。
MacBook Pro(M5・M5 Pro・M5 Max)はチップによってThunderboltの世代が変わり、M5はThunderbolt 4、M5 ProとM5 MaxはThunderbolt 5です。外部ディスプレイの台数と充電に必要なW数を、チップ・画面サイズ別の表でまとめます。
Galaxy S24とS24 UltraのUSBはUSB 3.2 Gen 1です。有線充電はS24とS24 FEが超急速充電25W、S24 Ultraが45W以上、ワイヤレスは3機種とも15W以下です。
Pixel 9〜11のUSB-Cは全モデルUSB Type-C® 3.2。急速充電はPixel 10・11なら30W以上(Pro XLは45W以上)のPPS充電器で、Pixel 11 Pro XLは約30分で75%まで充電できます。